最初に【テ】 のつくゴルフ用語の意味を分かりやすく、解説、説明しています。
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ゴルフでは、ティーイングエリア(旧称 ティーインググラウンド)のこと。

そのホールの第1打を打つ場所。
ゴルフで、ティーショットを打つために、ティーペッグの上にボールをのせること。

ティーショットの際にボールを乗せる「球の台」。

木やプラスチック等で作られており、長いものから、短いものまで、種類は多い。
ティペッグ、ティーペグ 、ティーともいう。
アイアンショットなどで切り取られた芝(ターフ)のこと。

それによって出来た芝面の穴は、ディポット跡(ティポットマーク)という。
ティーイングエリア(旧称 ティーインググラウンド)の区域を定めるための表示物。

2個1セットで前方と横幅を決める。
ピンの根元を狙って、直接ホールインさせるように攻めること。
テンポラリーウォーター (temporary water) とは、「旧称 カジュアルウォーター」のこと。
ペナルティーエリア(旧称 ウォーターハザード)以外のコース上で「プレーヤーがスタンスをとる前やスタンスをとった後に見える一時的な水たまり」のこと(露や霜は除く)。
ボールが水たまりの中にあったり、スタンスが水たまりに掛かったりする場合はもちろん、
地面を靴で踏んだ時に水が染み出し、シューズの周りに溜まる場合にもテンポラリーウォーターの処置として「無罰」で救済が受けられる。
主に、ウッドクラブのヘッドがボールの下部に当たり、ボールが高く上がりすぎるショット。
「レインメーカー」、「スカイボール」などともいう。
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